高機能炭無機炭〔梅種子炭〕について

 和歌山の梅(梅ジュース用)を再利用しています。

炭化時に発生するガスにより量産が困難であった問題を特殊技術の開発により解決、

梅種子を特別な炉で炭化(700~800℃の温度で5~6時間燃焼)させた燃えない高機能炭無機炭です。

梅の種の形そのまま、種内部の仁も含めて炭化させています。

種は命丸ごとです。

電気抵抗が少なく通電性が高いことが検証されており、有機物ではない証となります。

 (燃える成分・タールを含まない無機炭、農薬残留なし、電気抵抗が5000Ω以下)

 体内における有害物質(農薬等)の吸着、排出作用があります。

 他に水の浄化、植物成長促進材として使用できます。


研究されている事

土壌と腸内環境は相似形なので、高機能炭の土への影響を観察、研究すると

土壌と同じことが体内でも行われているといえる。

炭は、特殊な超音波を出していて、土の中の必要な微生物を増加させ、不要な物質を

抑えてくれる。

その結果、土壌改良され、作物野菜が元気に育つ。

農薬、肥料は不要の世界。

また良い環境同士の畑、土地と、体内の微生物が共鳴し合って、同じ地球に生きる助け合いの意識が生まれ、両者が連動し始め相互作用し、まわりに伝播していく。


高機能炭と電子

炭は、電子を集める性質がある。

土壌にも体内にも電子は必要。なぜ電子が必要か?

電子が集まれば、微生物も多くなる。

その有用微生物群が電子を整流する。

電子を多く呼び込むには高機能炭が最適(700℃から800℃の燃焼温度で焼かれ炭素化した梅種子の高機能炭は、一般の燃料炭より多孔質で微生物を増加させる)

有用微生物が土壌や体内に住むことは、
・土が肥沃でイヤシロチでいられる、
・腸内環境が整い免疫が上がり健康でいられる、
・盛運、強運の元となる

農とは、電子を呼び込むこと

食とは、電子を呼び込むこと

健康の種とは・・

梅種子を特別な炉で炭化させた燃えない高機能炭無機炭です。

梅の種そのまま(仁も含め)、炭化させています。

梅種子炭の水溶液をつくることができます。

普通のお水と同様にお使いください。お水は無色透明です。

植物には水道水、また飲用時は浄水器を通した水に入れていただければ結構です。

海水と同じ、体内と同じ弱アルカリ性(8.2PH値)となります。

豊富なミネラルが含まれ、腸内環境を整えるので、脳にも良い影響を与え、気持ちを落ち着かせることも期待できそうです。

特に規制はございませんが、最初は、一日コップ2杯くらいから試してみて、体調に合わせてご飲用ください。


〈作用〉

腸内環境の改善(お通じがよくなる、お腹がスッキリするなど)

腸内の微生物に良い影響

水の浄化、植物やペットにも良い影響が見られる